-Notebook- 全てが夢だったのだと悟ったあの日。何処からともなく現れた君は無言で私の手を引いて走り出したーー。 8/24/2006 通し読みしてみて 「黒の浸透」を第2話まで書き終えて、最初から通して読み直してみたのですが何なんでしょう。この何ともいえない話の進み具合。納得いかない部分が少々あるのですが、だからといってどのように修正すればいいのか分からないので……ある程度までいったら、少しづつ修正していこうかと思います。 0 件のコメント: コメントを投稿 次の投稿 前の投稿 ホーム 登録: コメントの投稿 (Atom)
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