-Notebook- 全てが夢だったのだと悟ったあの日。何処からともなく現れた君は無言で私の手を引いて走り出したーー。 10/18/2006 もうそろそろ ここの所というよりも、先月からずっと更新が滞っている小説ですが、今日までで自分の納得いく出来になってきました。もう、4・5回は書き直しをしています。自分でも、このシーン(静寂(3))にこんなにも苦悩するとは、思っていませんでした。今週には、更新できると思いますので、小説を読んでくださっている方は今しばらくお待ちください!! 0 件のコメント: コメントを投稿 次の投稿 前の投稿 ホーム 登録: コメントの投稿 (Atom)
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